当たるか当たらないか、出るか出ないかは、打ってみなけりゃわからない。
平打ちをしているプロはそう考えてるものです。
しかし、パチンコを打っていると、どうしても波を読みたくなってしまうのが人情です。
もし、不正に改造されている台であれば、波を読める可能性はあります。
実際、1000回転の天井があるパチンコ台を設置している店の話を聞いたこともあります。
(そのうわさが流れて数ヵ月後にはその店は閉店してしまいましたが・・・)
そのような機種をみつけても、他店では通用しないであろうし、明らかに確率以上のヒキをしていれば釘が締まる原因にもなるので、波を読んで勝ち続けることはむずかしいと思います。
どっちにしろ長くは続かないものなので、統計を取って立証するのには効率が悪いです。
逆に、改造されていない正規の基盤であれば、波を読むことは絶対にできません。
有名な話ですが、パチンコの大当り抽選は1回ごとの独立された完全確率の抽選だからです。
サイコロを振ってるのと同じです。 いくら目を予想して振っても6分の1の確率でしか当てることはできないのです。
最近の台は演出が凝っているもので、いろんなモードや予告が満載です。
ひとつやめてほしいのが、ミッションモード<6の図柄でリーチをかけろ>などという、ガセ潜伏のようなやつです。
やめようと思ったところであのようなのが出ると、なんか止めづらい。
初めて打つ台だったら追加で打つしかないです。 確率は変わってないのに、、、
追加投資をあおるような演出は、そのうち禁止になるような気がします。
↓いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m
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テーマ : パチンコ・スロット - ジャンル : ギャンブル
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